キミエホワイトプラス 成分

キミエホワイトプラス 成分

キミエホワイトはリニューアルして新しくなったことはご存知かと思います。

 

プラスというからには、改良されたのでしょう?

 

その成分を検証します。

 

キミエホワイトプラスの簡単な生い立ち?
なのですが、社員が自分のお母様のために
研究をして作ったものだそうです。

 

すごい母親孝行ですねー。

 

しみというものは、若い時には一般的には出ませんから、その母を思う気持ちから生み出された愛あふれる医薬品でございます。

 

キミエホワイトプラスの役割は一言で表すと

 

防御する・緩和する・排出する

 

ことです。

 

化粧品とは違い、表面からのケアだけではとても追いつかない、老廃物の排泄、防御を
体内から行ってくれるのですね。

 

日光に全く当たらないことは不可能ですしそれはそれでビタミンD摂取の問題なども出てきます。
骨粗しょう症予防の観点からも特に高齢者では1日に20〜25μgのビタミンDが必要なんですね。

 

そして

 

体内のビタミンDの半分以上は日光から作られているというのですよ。
ちょっと驚きました。

 

なので、日光に当たることも最低限は必要なのです。

 

健康だからこそ体は紫外線から自分を守ろうとしてメラニンを作り出すわけです。
メラニンは悪者ではなくて紫外線によるDNAの破壊や皮膚癌の発生を、未然に防いでいるのです。

 

 

そこで、やむなく出来てしまったメラニンを
淡く薄くしてくれ、それを体外に排出するのがL-システインとアスコルビン酸なのです。

 

そして、ぴかぴかの新しいお肌を作るためにリボフラビンとニコチン酸アミドが活躍してくれるわけです。

 

ニコチン酸アミドは、体を酸化させにくくして皮膚や粘膜を強くしてくれる作用があります。

 

キミエホワイトは第3類医薬品です。

 

服用することで体調に影響があったとしても日常生活に支障をきたすには至らないレベルのものが、
この第3類医薬品という扱いになるんですねー。

 

 

早く結果が欲しいところですが、お肌のサイクルには個人差もあるのですけれど
肌の代謝が整うまで、2,3ヶ月の服用は必要みたいです。